アマゾンプライムが30日間無料体験! 

10日間の断食日記。

アトピーを完治させよう!

アトピーで体調めちゃくちゃだった頃、10日間の断食を敢行した時の日記が見つかったので転記します。

内容といえば、体調の動向は殆ど書いておらず、断捨離についての思考がツラツラと綴られておりますが、せっかくなのでほぼそのまま残しておきます。

2010年12月1日~10日までの日記です。

あまり参考にはならないでしょう。
10日目なんて最終日なのに芸人の頃の仕事の事しか書いてない。
お暇なら読んでみて下さい。

この10日間で完治はしてませんが、断食を繰り返すことで徐々に治っていきました。
アトピーを完治させたビフォアアフターの写真。食事療法で治すにはどれくらい時間がかかるのか。

スポンサーリンク

断食一日目

昔から健康オタクであった自分ですが、昨年身体を壊してから益々健康の事ばかり考えて、最近では完全なるヴィーガン生活。

ヴィーガンというのはベジタリアンの最上級の事で、動物性の物は全く口にしない健康と動物愛護を実践する人の事。

なんだかんだ突き詰めていった結果、身体を壊した最大の原因は過食にあったようで、昔から食欲の塊だった自分はカラムーチョを食べてからご飯を食べたりするような愚行を毎晩のように行ってきたわけです。

結果内臓を壊し、腸は荒れ、宿便が溜まり、地獄を見たのです。

正月明けてから開眼したように、少食生活に突入し、少食でいかに栄養満点の食事をするかを考え、腹7分目の玄米納豆大根おろしに梅干し。という超少食生活に入り、さらにここいらでがっつり健康を取り戻そうという事で、明日から10日間の断食に入ろうと思います。

断食とはいえ、水だけというのもキツいので、すまし汁だけ飲みます。

僕が今実践しているのが甲田療法と呼ばれるもので、断食は腸をきれいにするのには一番よいって話です。

つづくかわかんないけれども、断食中は毎日整体体操をかましながら早寝を心掛けてみようと思います。

出来れば毎日日記を書くのも目標に。

1日目はホウレン草と豆腐が余っているので朝はそれを食べてのスタートにします。

断食2日目。シンプルライフのすすめ。

正確にはまだ飯を抜いて24時間もたってないのですが、書きたいから書くん。

普段から僕は健康の為に足つぼをモミモミしているのですが、正月からの少食の成果なのか最近足裏がやけに柔らかくなってきました。

昔は足つぼを揉みまくって足裏を柔らかくしたら健康になれると信じきっていたのだけれども、揉んでも揉んでも足裏は柔らかくならず、挫折感で心が一杯になったりしていたのですが、こんなに短い期間で柔らかくなっておます。

これはプロセスの勘違いで、『足裏に老廃物が溜まるから内臓にも影響が出る。』と昔は思い込んでいたのですが、実際はやはり内臓に負担が架かるからその内臓に対応したツボが硬くなったりするのだなあ。と。

しかし少食にしてから以前にも増して食の楽しみ、重要さ、を考えてしまっていて、量が少ないからこそ味にこだわる、味を楽しむという事に気付き、さらには自分の身体というのは全て食事から作られているという根本に気付いてしまった。
だからこそ食事には気を使わねばならぬ。と。

それに気付くのに26年かかるなんてのも全くもって情けない限りでござい。

しかし少食にして以前から部屋に溢れていた食材が減り、片付いてきて、ああ。食料なんてのはなくなってから買いに行けばええんやなあ。なんて関西弁で思ったりして。

で、ちょいと部屋が片付いたのでそれに便乗。
今更年始に部屋の整理を始めた。

大学生の頃の話、当時は千葉県に住んでいて、押入れが2つもあり部屋が広いのを良いことに物を溜め込んでいたのだけれども、ある日本屋でちょっとした本との出会いがあって身体に電撃が走ったりした。エレクトロニクス。

それは「貧乏神髄」という本で、いかに金を掛けずにシンプルに、しかし風流に生きるか。について書かれていたのだけれども、その書の中に

「男たるもの身軽たれ。無駄な物に囲まれる生活はやめて、必要ないものは捨て、選び抜いた物だけを身の回りに置くのだ。そうだな、理想は軽トラで引っ越しが出来る感じっちゃね。」

と書いてあり、大学生時分の僕は大変な感銘を受け、部屋の大整理に着手。
結果ゴミ袋12袋分のゴミが出た。

そんな経験もあり、芸人になり上京した時には無理矢理ではあったし冷蔵庫はなかったが軽トラで引っ越せた。

もう無駄なんてないっしょ。って思ったりしていた。しかし東京の今の部屋は非常にミニマムで収納の奥行きが30センチしかない。

狭いから仕方ないや。なんて思って二年の月日が流れてしまったものの、最近ふと
「まだ無駄があるんじゃなかろうか。俺は物に執着しているんじゃなかろうか。」
と思い捨てるブームが再来したのであった。

長い前置きだったけれどもなんだかんだで最近捨てまくり。

捨てたものを枚挙してみます。

まずは押入れに入らなかった余っていた敷き布団。
そして布団乾燥機、お茶差しを捨て、貯金するお金がないので貯金箱を捨て、ドラえもんのフィギア、ペンチ、ムシューダ、カメラの空き箱、靴箱、茶碗2つ、フォーク2本、大さじ、小さじ、延長コード、ボロいジーパン、シャツ二枚、バック、フライ返し、お玉、靴、ドリル、その他小物多数。

なかなか探せば出てくるもんやないかえ。なんて思いながら、粗大ゴミの日にはカラーボックスを捨ててやろうと思っておます。

自分は坊主頭だから殆んど必要のない姿見も捨てちゃおうか悩みますが、もしも彼女が出来たら使うかもしらん。と思い残しておこう。

ブロロロロ~ン

断食3日目。野生の証明。

不思議と腹が減らない三日目に突入。

糖分を取らないと脳ミソが働かないので、黒糖をポリポリしています。
そのせいかしらん。

今日は満杯だったカラーボックスの中身を空けて粗大ゴミに出す準備。意外となんとかなるもんで、無くても全く困らないぜ。

そして実験劇場。
いつも使っている物も捨ててみようのコーナー。

普段パスタをゆでたり煮物を作る為に使っていた寸胴を捨ててみた。
さみしがりやの自分は、誰かに遊びに来て欲しいから土鍋セットを持っていたのだけれども、年に10回使うか使わないか程度だった。

土鍋余ってるならそれで料理したらええがなのノリで捨ててみた。

洗濯かご。洗濯物は直接洗濯機に溜めたらいいんじゃないのかしら。
と思って捨ててみた。

今気付いたけれども、自分の家は洗濯機は外置きなんだけれども、洗濯終わってから洗濯物部屋に運ぶの大変だなと思った。
まあ捨てちゃったし、たかが五メートルの為にかごなんかいらんだろうと思うよ。多分。

あとはコップ3つにエアガンの箱にハンガーを捨てて、明日は漫画とCDを売りに行ってみます。

どんどんと部屋から物が減り、殆んど食材も置いてない。

食事をせず、身の回りの物を少なくすると、なんだか人間元来の野性味が増して行くような気がするぜ。

バフッ。

しかし今部屋の中で一番邪魔臭いのがテレビ。
ブラウン管でケツがデカイから置場に困っていて、更に野性に近づく為にテレビも捨てたろかいなんて少し考えたけれども、テレビに出る仕事してるのにテレビ持ってないのは不気味なので、理想を語れば液晶テレビが欲しい。
金さえあれば。

しかし、もと理系としては、今やはり有機ELが気になっていて、最近14型が発売されて話題になったけれども、今はそれ以上の大きさは難しいらしい。
確か映像素子自体が発光する為に液晶より綺麗で厚みも液晶の半分以下だとか。

せっかくだから有機ELがメジャーになるまで待ってみるべし。
ていうか今液晶を買う金なんてありまへん。

しかし流石にそろそろ捨てる物がなくなってしまった。

さみしい。

やることがなくなると腹が減るっちゃ。

断食4日目。エコロジーのすすめ。

昨日漫画とCDを売りに行こうと宣言していたのですが、起きたら外は雪。

原付で新宿まで行くつもりだったから濡れたらイヤだなあと思ってやめてしまった。
近くの古本屋に漫画だけ売りに行った。千円にしかならずに少し消沈し、その金で紅茶、日高昆布、黒糖を購買。

家に帰ったらウンコが出た。
食ってないのに出るもんだ。
これが宿便なのか、出したら身体が急に柔らかくなった。人体のミステリー。

しかし話は変わり、最近ガソリン代が話題騒然ですが、僕は高くていいと思うんです。
もっとガンガンに税金をつけて値上げしたら車に乗る人が減って空気はクリーンに。その税金で太陽電池を大量生産し、植林して森を作り、さらにエコロジーな世の中になってみんな笑顔

ただ世界中の車が出す二酸化炭素よりも世界中の牛の屁のメタンガスの方が温暖化に拍車を掛けてるらしいのは衝撃の事実。
なんだかんだで結論はベジタリアンになって世の中から食肉牛を減らすべし。

エコロジーを考えて生活しないといつか北斗の拳みたいな世の中になっちまうぜ!

断食6日目。我が家のミクロ経済。

ようやく折り返し地点に入りました。

たまに腹が減るなあってくらいでそこまで辛くもない感じです。
むしろ身体が軽いです。

恐らく塩分と糖分はちゃんと摂取しているからだと思います。
僕が今実践中の断食はすまし汁と少量の黒糖だけは口にしてよいのですが、ただ今日は黒糖を食べ過ぎてしまった。情けない。

しかし健康のための断食というので一番難しいのは復食というもので、断食を終えて食事を始めるわけですが、「よっしゃ頑張ったぜ。」とその日からチョコレートを貪り食い、カラムーチョを食べて腹一杯にしてしまう。
なんて事をしてしまったら断食は無意味で、断食によってピュアな状態になった腸は敏感なので、少量のフルーツやお粥から徐々に慣らす必要があるのです。

断食明けで食欲の鬼と化してピーナッツを大量に食べ、そのまま死んでしまった。なんて話もあるほどです。

怖いですね。

そんなこんなで今日は新宿に行ってました。
実は昨日もCD類を売りに新宿へ行ったのですが、なんと25日より買取り20パーセントアップとなっていて、明日また来よ。あほくさ。と相成り、再度向かったわけですが、意外と良い値で売れてホクホクしたのも束の間、その金で光熱費を払ってスッカラカンになってしまい、その後は守銭奴みたいな顔面で新宿をブラブラしたのです。

最近部屋にある無駄なものを削ろうと物を捨てまくっているのですが、デパートなんかをブラブラしていると、あ、このソファーえらい素敵じゃんか。部屋も広くなったしどうかしらん。とか、うわっこのコートハンガー家にあったら便利じゃんよ。とか物欲が沸々と湧いてきてコマッタ。

まあ値段を見ると購買は不可能な場合が殆どなので買ってしまう危険はないのだけれども、他にも高級スピーカー、高級CDプレーヤー、ipod、液晶テレビ、チャリの空気入れなんかは本気で欲しくなってしまった。

しかし部屋の物が減りシンプルライフを推し進めて行くと、雑念が減り、やるべき事が浮き彫りになる感じがしてとても良い感じです。
もう少し物減らそう。

ホントに普通の日記でつね。

ブヒブヒ。

断食7日目。睡眠と金の妙

とうとう一週間が経ちました。

一週間飯を食わずに居酒屋でアルバイトしている自分が怖い。周りは食べ物で溢れています。

昨晩は風呂も入らずに炬燵で寝てしまうという愚行をしてしまいました。

幸せです。

しかし少食を始めてから睡眠時間ががっつり短くなりました。
内臓を使わないと睡眠が短くなるそうです。
いよいよ仙人に近づいてきました。
自分が気持ち悪いです。

今月は余裕をかまして国内産のハチミツを買ったり、食材にお金を掛けない代わりに高級醤油、高級味噌を買ったりしていたのですが、家賃を払ってみたら財布には二千円しかなくてキャンキャンな状態になってます。

しかし今現在仙人と化した自分にはお金なんて無意味。
食事をしない今使い道がありません。

なんていうのは全くの嘘で、断食が終わってからは野菜ジュースを手作りしよう。って思ってたのに、野菜を買う金もなくこのままでは次の給料日まで強制的に断食をせんければならなくなり、そんなのイヤンイヤン。

そんな雑談は置いといて、本業の話。
私はなんとダイノジロックフェスティバルにお呼ばれしまして、なんと共演がザ・ピーズさん、銀杏ボーイズさん、野弧禅さん、シオンさん。

このそうそうたるメンバーのライブの前にバイオリンを弾くという大役を頂き、相方は神保町花月の仕事があるために僕のソロプレイ。
しかも僕はピーズさんの大ファンで、大役すぎてちょっと断りたいくらいです。

ミーハーなのでぼかーピーズさんにサインを貰おうと思います。
恐怖と楽しみがごちゃまぜの脳味噌。

断食8日目。アートディレクター菅原。

近代建築の父ル・コルビジェに支持し、世界的家具デザイナーとして名を馳せたシャルロット・ペリアンの一言。
「本当は家具なんて無い方がいいのよ。」

どぅわ。

「でも最低限必要な家具を最高な物にするのが私の仕事。」

うぐぐ。

かなりマニアックな始まり方ですが、家具デザイナーにこんな事を言われると真理やなあと思ってしまいます。
やはり物は少ない方がよいのだ。

というのも、しつこいようですが最近断食と平行して部屋の革命を行っていて、今の自分に必要な物以外は排除しよう運動の最中。
断食による体内の宿便と所有欲という心の宿便を同時に取り去る革命月間なわけですが、身の回りに置く物は必要最低限。しかしその必要な物には限りないこだわりを。をテーマに。

例えばカメラマンになると心に決めた青年には、カメラ、布団、包丁、片手鍋、服さえあれば生きていけるし、雑念が無い分目的へ一直線に走れる訳ですが、芸人の僕はというと部屋の整理をしていると真っ赤な全身タイツなんかが出てきたりして、しかし芸人の自分には真っ赤な全身タイツが必要不可欠な一つとして数えられてしまうのはなんだか情けない気持ちで一杯になる。

ウホ。

昨日は愛着はあるけれども、もう聞かなくなったCDを売ってみたら八千円近くになったので、今の自分に必要不可欠な健康ジュースを作るためにミキサーを買ってやろうかしらん。

って感じだぜベイベー。

断食9日目。寿司くいてい。

最近部屋をシンプルにシンプルにとばかり考えていて、もっと捨てるものはないのか。という強迫観念に苛まれてしまい、今日はパジャマと醤油差しとビデオを沢山捨てた。

捨てたパジャマというのは最早五年近く使っていた代物で、大学当時所属していたグッドセンスなダンスグループ「石田純一とモダンラバーズ」での学祭発表用に買った思い出深い品でした。

学祭本番で小雨が降り、中止になって
練習が台無しになってみんなで泣いたのは素敵な思い出ざんす。

思い出よさらば。

お金がないから明日再度CDを売り飛ばしてやります。

別にCDは減らしたくないのに勝手に減っていきます。ギャフン。

バイオリンの弾き語りで金稼げないかなあくそう。

もう9日目ですが、当然明日で断食は止めるつもりではあったけれども、せっかくだしもったいないから限界に挑戦してみようかしらん。

あ、でも限界って多分仏様になる事だよねって今思った私は女の子にはトモクンと呼ばれたい26歳。

ポクポク

てふてふが空を飛ぶ。

愛のロックンロールショーの中学生日記

今日は川崎はクラブチッタでお仕事でした。
ヤバかったです。

以前一度書きましたが、ダイノジロックフェスティバル。略してDRFに出演したのですが、出演者が銀杏ボーイズ、野弧禅、ザ・ピーズ、シオン、DJダイノジというロックンロールが好きな少年少女ならば聞いただけで鼻水が止まらなくなるメンツ。
そのライブのオープニングセレモニーとして何故か僕がピンで出演。僕は鼻水が止まりませんでした。

元来僕はロックンロールが大好きで、二年前に彼女に振られた時にはザ・ピーズさんの「君は僕を好きかい」を二千回くらい聞いて泣き崩れたりしていたので、そのザ・ピーズさんとまさかの共演はまるで夢うつつでした。

夢うつつのまま電車に乗り、夢うつつに会場に着いたのですが、夢うつつのままにダイノジの大谷さんがいきなり銀杏ボーイズさんの楽屋へ挨拶に連れていってくれて、そこで大谷さんの命により自分はバイオリンで「ベイビーベイビー」を弾いたのですが、そのバイオリンに合わせて銀杏ボーイズさんは全員フルチンになって僕にアナルを見せてくれました。

何処の馬の骨かわからん芸人にそこまでやってくれるなんてやっぱりロックンローラーは優しいなあって思いました。

その後僕は、ひっそりとカバンに忍び込ませておいたピーズさんのCDをひっそりと取り出し、僕はひっそりとピーズさんの楽屋に向かってしまいました。
三人のサインをもらってしまいました。
宝物が増えてしまいました。

その後、本番は緊張のためミスったりしつつもお客さんに受け入れてもらえて、トトロの曲を弾いた時には一緒に歌ってくれるお客さんも。
結果拍手喝采で終える事が出来て、ぼかー幸せでした。

その後は純粋に少年の心持ちでライブを楽しんでしまいました。

ピーズさんはやはりかっこいいしクールでした。
ダイノジさんのDJは完璧で、銀杏ボーイズさんはカオス。
銀杏ボーイズさんはお客さんにつばを吐き、お客さんもお返しにつばを吐き、機材を破壊し、四人全員がゲロを吐くというまるで戦場みたいになっていて、脇の最前列で見ていた僕はオシッコを漏らしてしまったりしまわなかったり。

そしてライブが終わり、みんなで乾杯をしたのですが、ここでもダイノジさんの命によりバックミュージック代わりにバイオリンを弾いていたのだけれども、それを聞いたピーズのハルさんは「いい音色だな~」と言ってくれて、とうとう僕はウンコを漏らしました。
ごめんなさい。

今日はそんな夢心地な1日でしたが、一度しかしゃべった事のない自分をいきなり大舞台に呼んでくれたダイノジさんに感謝です。

最後に、今日の日記がかなりミーハーな内容になってしまってごめんなさい。
僕はミーハーなのです。

10日間の断食日記まとめ

さすがに断食に関係ない断食日記を読みきれる方もいらっしゃらないでしょう。
最後はまじで無関係
読んでくれた方はありがとうございます!

健康増進を計る方にはあまり参考になる内容ではない、貧乏と断捨離の日記でしたが、実際にアトピーは断食の繰り返しで徐々に治っていきました。

体調で悩んでる方は一度断食にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
断食したらアトピーは完治した。断食でどうして治るのかを理論的に攻めてみる。

以上、『10日間の断食日記。』でした。

タイトルとURLをコピーしました